営業部長科
「営業部長病」診断と処方箋が必要なあなたへ
■"営業部長病"診断
教育コンサルティングや研修を通して、現場でよく見聞きする営業部長が陥りやすい代表的症状について、それを病名に例えて"営業部長病"と名づけました。(病気になぞらえて気を悪くなさらないでください。かつて"英国病"からの脱却を唱えて見事に復活したサッチャー英国首相の例もあります。)
御社の営業部長には、以下のような症状はありませんか?
一度診断してみてください。
【営業部長病の診断項目】
●以下の各項目の症状の程度に応じて5段階で自己診断してください。
4-全くその通り 3-そんなことが多い 2-どちらでもない 1-そんなことは少ない 0-全くそうではない
| 【自己診断の目安(1~7までの合計値)】 | 0~ 4 | 営業部長病の傾向はありません。模範的な営業部長といえます。 |
| 5~10 | 営業部長病の傾向は少ないです。数値が高い項目があれば注意しましょう。 |
| 11~16 | 営業部長病の傾向が出始めています。悪化しないように注意しましょう。 |
| 17~22 | 営業部長病であると推定できます。クリニックで相談してみましょう。 |
| 23~28 | 営業部長病と言えます。至急適切な処置が必要な段階と言えます。 |
■さらに詳しく営業部長病の原因や処方箋を知りたい方は?
営業部長病の原因を掴み営業部長病から脱却し、これからの営業部門を成功に導いていくにはどんな点をおさえればよいのでしょうか。